おのぼり三国志―中国資料館―

隆中って言ったら、襄樊と一緒でいいじゃん、と思ってたんだけど、あれもこれもと写真を選んでたら一緒じゃ長くなり過ぎるので分裂。
個人的愛情出過ぎです。

牌坊
若き日の孔明さん。
正面から見るとなんかちょっと変だったので、一番イイオトコなところから、撮影させていただきました
行き先案内が石に刻まれてたりする。
臥龍深処
右から
 徳公
 黄承彦
 孟公威
右から
 崔州平
 徐庶
 諸葛亮
で、なぜ徐庶と孔明さんが寄り添っているのだ?
右から
 石広元
 司馬徽(酔狂、いや水鏡先生)
 

由緒正しいかどうかは知らないが、池があったので、撮影。
田んぼ仕事が暇なときは、ここで魚釣り。
休耕田
諸葛草廬
草廬を再現したおうちらしく、あまり古いものではなさそうだが、
随分部屋数があってゴージャスなつくりだ。
湖北省電視台のドラマに出て来たものの方がビンボーくさくてわたしは好き。
草廬内の車 草廬正面
草廬の裏側
「(張飛になりきり)兄貴を馬鹿にしやがってええ! 裏にまわって火ぃつけてやる!!」場合、
こんなところを通ることになります。
一緒に荊州の博物館の文物を見ていただけると、より一層の理解が深まるのではないかと。
台所

隆中三顧堂入場券